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限定告知型医療終身保険(無解約返戻金型)
メディフィットRe〈リリーフ〉

健康に不安のある方でもお申し込みできる一生涯の医療保障!

契約年齢:20~85歳

お支払例

メディケア生命の支払実績から選出した事例をもとに、
各プランでのお支払例を紹介します。

CASE1 支払削減期間中に、盲腸(虫垂炎)にて5日間入院して、腹腔鏡手術(開腹手術)を受ける。

Aプラン
(手術Ⅰ型コース)
Aプラン
(手術Ⅱ型コース)
Bプラン
(手術Ⅰ型コース)
Bプラン
(手術Ⅱ型コース)
疾病入院給付金
25,000
(入院給付日額10,000円×5日×50%)
12,500
(入院給付日額5,000円×5日×50%)
手術給付金
50,000
(基本給付金額10,000円×10倍×50%)
100,000
(基本給付金額10,000円×20倍×50%)
25,000
(基本給付金額5,000円×10倍×50%)
50,000
(基本給付金額5,000円×20倍×50%)
合計
75,000
125,000
37,500
62,500

ワンポイントアドバイス

支払削減期間中(責任開始日から第1保険年度末(契約日の翌年の契約応当日の前日)まで)は、給付金のお支払額が半額になりますので、ご注意ください。

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CASE2 支払削減期間経過後に、白内障にて「多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術」を2回受け、4日入院。

Aプラン
(手術Ⅰ型コース)
Aプラン
(手術Ⅱ型コース)
Bプラン
(手術Ⅰ型コース)
Bプラン
(手術Ⅱ型コース)
疾病入院給付金
40,000
(入院給付日額10,000円×4日)
20,000
(入院給付日額5,000円×4日)
先進医療給付金
800,000
(技術料相当額(自己負担額)400,000円×2回)
先進医療一時給付金
50,000
合計
890,000
870,000
  • 多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術は2017年8月1日現在の先進医療です。なおメディケア生命の支払事例より、技術料相当額(自己負担額)を40万円としています。
  • 先進医療とは厚生労働大臣が定める医療技術で、技術ごとに決められた適応症に対し施設基準に適合する医療機関にて行われるものに限ります。療養を受けられた日現在において、先進医療に該当しない場合はお支払いできません。
  • 先進医療一時給付金のお支払いは60日に1回を限度としています。
  • 先進医療にかかわる技術料とは、受療した先進医療に対する被保険者の自己負担額として、病院または診療所によって定められた金額をいいます。

ワンポイントアドバイス

いずれのプランも限定告知型先進医療特約が付加されておりますので、先進医療給付金、先進医療一時給付金部分は同額のお支払いとなります。
先進医療給付金は、先進医療一時給付金とあわせて2,000万円を限度に、技術料相当額(自己負担額)をお支払いいたします。
なお、支払削減期間中(責任開始日から第1保険年度末(契約日の翌年の契約応当日の前日)まで)は、給付金のお支払額が半額になりますので、ご注意ください。

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HP-M320-150-17103082(H29.10.22)

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