抗がん剤治療給付金・自由診療抗がん剤治療給付金・特定薬剤治療給付金
支払対象薬剤による薬剤治療
※1
を受けられたとき、給付金をお受け取りいただけます。
公的医療保険制度対象の抗がん剤治療(ホルモン剤による治療も含む)に加え、自由診療
※2
による抗がん剤治療も対象です。
抗がん剤治療給付金は支払回数無制限、自由診療抗がん剤治療給付金は通算24回限度で給付金をお受け取りいただけます。(特定薬剤治療給付金は通算60回限度、通算120回限度からお選びいただけます。)
自由診療抗がん剤治療給付金は、抗がん剤治療給付金額の倍額です。
特定薬剤治療給付金は、抗がん剤治療給付金額の20%または50%からお選びいただけます。
再発予防も対象です。
※1
発病した疾病の治療を直接の目的としない医薬品の投与または処方(処方せんの発行を含みます。)を除きます。
※2
自由診療とは、一般に公的医療保険制度対象外の治療のことをいいます。ここでは、主契約の保障の対象となる、以下1~3のいずれかの抗がん剤治療(ホルモン剤による治療も含む)を指します。(抗がん剤治療給付金のお支払理由に該当する場合を除きます。)
1.
先進医療の対象となる抗がん剤治療
2.
患者申出療養の対象となる抗がん剤治療
3.
欧米で承認されている所定の抗がん剤治療
※3
※3
「欧米で承認されている所定の抗がん剤治療」とは、欧州医薬品庁(EMA)または米国食品医薬品局(FDA)の承認を受けた抗がん剤治療です。
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対象疾病の治療に使用されるすべての薬剤を対象とするものではありません。
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自由診療抗がん剤治療給付金について、自己負担のない治験として受けられた抗がん剤治療はお支払いの対象となりません。
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支払対象薬剤による治療中の場合等はご加入いただけません。また、支払対象薬剤以外の薬剤による治療中の場合等もご加入いただけないことがあります。支払対象薬剤は、「
医薬品ナビ
」をご確認ください。
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抗がん剤治療給付金、自由診療抗がん剤治療給付金および特定薬剤治療給付金のお支払限度はそれぞれ同一月に1回です。
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支払対象薬剤にはジェネリック医薬品(後発薬)や将来の新薬を含みます。
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がんには上皮内がんを含みます。上皮内がんとは、がん細胞が上皮内にとどまっており、それ以上は浸潤していない初期のがんのことをいいます(部位によって上皮内がんの定義は異なります)。
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その他の留意事項については
こちら
に記載しておりますので、必ずご確認ください。
ご加入データ
ご契約されたお客さまのうち、
77.7%
の方が
5万円の抗がん剤治療給付金額
を選ばれています!
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2024年1月1日~2024年6月30日に通販でご契約された方の加入データです。