基本給付金額
主契約の各給付金のお支払金額の基準となる金額のことをいいます。各給付金は以下のとおりです。
各給付金とお支払金額について
- 保険契約の型:Ⅰ型・Ⅱ型共通
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- 抗がん剤治療給付金
- 基本給付金額
- 自由診療抗がん剤治療給付金
- 基本給付金額×2倍
- がん放射線治療給付金
- 基本給付金額
- 保険契約の型:Ⅱ型のみ
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- がん手術給付金
- 基本給付金額
- がん骨髄移植給付金
- 基本給付金額
抗がん剤治療給付金、がん放射線治療給付金、がん手術給付金、がん骨髄移植給付金は、支払回数無制限です。※1自由診療抗がん剤治療給付金は通算24回限度です。※2
- ※1公的医療保険制度対象の抗がん剤治療(ホルモン剤による治療も含む)、放射線治療、手術および骨髄移植術が保障対象となります。
- ※2自由診療とは、一般に公的医療保険制度対象外の治療のことをいいます。ここでは、主契約の保障の対象となる、以下1~3のいずれかの抗がん剤治療(ホルモン剤による治療も含む)を指します。(抗がん剤治療給付金のお支払理由に該当する場合を除きます。)
- 1.先進医療の対象となる抗がん剤治療
- 2.患者申出療養の対象となる抗がん剤治療
- 3.欧米で承認されている所定の抗がん剤治療※3
- ※3「欧米で承認されている所定の抗がん剤治療」とは、欧州医薬品庁(EMA)または米国食品医薬品局(FDA)の承認を受けた抗がん剤治療です。
- *責任開始日から90日以内に診断確定されたがんは保障の対象となりません。
- *がん責任開始日前にがんと診断確定されていた場合は、ご契約は無効となります。
- *自由診療抗がん剤治療給付金について、自己負担のない治験として受けられた抗がん剤治療はお支払いの対象となりません。
- *抗がん剤治療給付金、自由診療抗がん剤治療給付金のお支払限度はそれぞれ同一月に1回です。
- *がん放射線治療給付金のお支払限度は60日に1回です。
- *診断および生検等の検査のための手術などはお支払いの対象となりません。
- *ドナー(骨髄提供者)はお支払いの対象となりません。
- *抗がん剤治療給付金および自由診療抗がん剤治療給付金のお支払いの対象となる薬剤にはジェネリック医薬品(後発薬)や将来の新薬も含みます。支払対象薬剤は、「医薬品ナビ
」をご確認ください。
- *がんには上皮内がんを含みます。上皮内がんとは、がん細胞が上皮内にとどまっており、それ以上は浸潤していない初期のがんのことをいいます(部位によって上皮内がんの定義は異なります)。
- *その他の留意事項についてはこちら
に記載しておりますので、必ずご確認ください。
ご加入データ
ご契約されたお客さまのうち、66.0%の方が10万円の基本給付金額を選ばれています!
- *2024年1月1日~2024年6月30日に通販でご契約された方の加入データです。