がんなどの特定3疾病で、支払対象薬剤による薬剤治療※1を受けられたとき、給付金をお受け取りいただけます。
- 抗がん剤型、支払対象薬剤Ⅰ型(120回型)から選択いただけます。
- 再発予防も対象となります。
- 抗がん剤治療は所定の自由診療も対象となります。
![給付金名:抗がん剤治療給付金(型:抗がん剤型・支払対象薬剤Ⅰ型) お支払理由:がんにより公的医療保険制度対象の抗がん剤治療を受けられたとき お支払限度:支払回数無制限(同一月に1回) 給付金名:自由診療抗がん剤治療給付金(型:抗がん剤型・支払対象薬剤Ⅰ型) お支払理由:がんにより以下[1]~[3]のいずれかの抗がん剤治療を受けられたとき※2 [1]先進医療の対象となる抗がん剤治療 [2]患者申出療養の対象となる抗がん剤治療 [3]欧米で承認されている所定の抗がん剤治療※3 お支払限度:通算24回(同一月に1回) 給付金名:特定薬剤治療給付金(型:支払対象薬剤Ⅰ型) お支払理由:心疾患・脳血管疾患により公的医療保険制度対象の薬剤治療(抗血栓薬による治療)を受けられたとき お支払限度:通算120回限度(同一月に1回)](/products/common/modal/images/fig-text-np-03.png)
※1
発病した疾病の治療を直接の目的としない医薬品の投与または処方(処方せんの発行を含みます。)を除きます。
※2
抗がん剤治療給付金のお支払理由に該当する場合を除きます。
※3
「欧米で承認されている所定の抗がん剤治療」とは、欧州医薬品庁(EMA)または米国食品医薬品局(FDA)の承認を受けた抗がん剤治療です。
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対象疾病の治療に使用されるすべての薬剤を対象とするものではありません。
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自由診療抗がん剤治療給付金について、自己負担のない治験として受けられた抗がん剤治療はお支払いの対象となりません。
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心疾患、脳血管疾患の支払対象薬剤について、シクロオキシゲナーゼを阻害する医薬品およびその配合剤にはお支払いの対象外となるものがあります。
〔例〕アスピリン、アスピリン・ダイアルミネート、アスピリン・ランソプラゾール配合剤。(記載の内容は2026年9月現在のものです。今後、変更になる場合があります。)
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支払対象薬剤による治療中の場合等は付加いただけません。また、支払対象薬剤以外の薬剤による治療中の場合等も付加いただけないことがあります。
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自由診療抗がん剤治療給付金は、抗がん剤治療給付金額の倍額です。
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特定薬剤治療給付金は、抗がん剤治療給付金額の20%です。
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支払対象薬剤の抗がん剤には、ホルモン剤も含みます。
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支払対象薬剤にはジェネリック医薬品(後発薬)や将来の新薬を含みます。
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がんには上皮内がんを含みます。上皮内がんとは、がん細胞が上皮内にとどまっており、それ以上は浸潤していない初期のがんのことをいいます(部位によって上皮内がんの定義は異なります)。
お申込みデータ
こちらのオプション(特約)はお申込みいただいたお客さまのうち、42.6%の方に選ばれています!